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岡本中華 小松島本店

岡本中華 小松島本店

小松島市中田町奥林60−1 🚃 中田駅 徒歩10分

豚骨濃厚醤油あっさり
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基本情報

4.1 (1434)

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¥

価格帯

0885-32-0653

電話

okamoto1951.jp

公式サイト

営業中

営業状況

岡本中華 小松島本店
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営業時間
11:00〜18:00
11:00〜18:00
11:00〜18:00
11:00〜18:00
定休日
11:00〜18:00
11:00〜18:00

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系譜

徳島系 1951年創業

白系(小松島系)の元祖的存在。1951年に屋台「華月 岡本」として小松島港近くで創業。創業者・岡本清一が二木弘の「小松島の夜鳴きそば」の味を学び開業。初代が作り出した元ダレの製法を三代にわたり継承。現在は三代目・福井雅人が店主。

スタイル: 白系(小松島系):乳白色の豚骨醤油スープ、中太ストレート麺

創業者: 岡本清一

関係

人物

  • 二木弘(コンサルタント
  • 岡本清一(創業者・1951年〜
  • 岡本フジエ(共同創業者・1951年〜
  • 岡本清(2代目
  • 福井雅人(3代目

徳島系とは

徳島ラーメン(中華そば)は戦後1949年頃に小松島の屋台から始まったとされる。日本ハムの前身「徳島ハム」の工場が徳島にあり、大量の豚骨・豚ガラが安価に供給されたことが豚骨スープ主流化の背景。スープは白系(小松島系:あっさり豚骨の白いスープ、最も古いスタイル)、茶系(徳島系:豚骨醤油の茶褐色スープ、生卵、甘辛い豚バラ肉)、黄系(鳴門系:鶏ガラベースの黄色いスープ)の3系統に大別される。1999年にいのたにが新横浜ラーメン博物館に出店し全国的ブームとなった。

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