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らーめん山頭火 旭川本店
旭川市1条通8丁目348−6 MANNY BLD 1F 🚃 旭川駅 徒歩4分
塩あっさり
系譜: らーめん山頭火 旭川系
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基本情報
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営業時間
日
11:00〜21:30
月
11:00〜21:30
火
11:00〜21:30
水
11:00〜21:30
木 定休日
金
11:00〜21:30
土
11:00〜21:30
コミュニティ
ファン同士で交流する、店舗非公式のコミュニティです。
系譜
旭川系 1988年創業
1988年(昭和63年)3月10日に北海道枝幸郡歌登町出身の畠中仁が旭川で創業。わずか9席の小さな店からスタート。醤油が主流の旭川にあって塩味ベースの豚骨ラーメンで独自路線を確立。屋号は俳人・種田山頭火に由来。1994年に東京・恵比寿に進出し旭川ラーメンブームの火付け役に。国内外に店舗を展開し、海外売上が8割を占める国際的ブランド。
スタイル: 塩ベース、豚骨白湯スープ、中細麺
創業者: 畠中仁
関係
- 蜂屋 は影響を与えた店舗 (1988年)
人物
- 畠中仁(創業者・1988年〜)
旭川系とは
1947年(昭和22年)に蜂屋と青葉が創業し、旭川ラーメンの源流を築いた系譜。最大の特徴は豚骨と魚介を別々に炊いてブレンドする「ダブルスープ(Wスープ)」と、加水率25〜29%の低加水縮れ中細麺。寒冷地ゆえにスープ表面をラードで覆い冷めにくくする工夫も独自の特徴。蜂屋創業者・加藤枝直とその兄・加藤熊彦が開発した低加水麺は、加藤ラーメン(製麺所)を通じて旭川全域に普及し、ご当地ラーメン文化を形成した。日本三大ラーメン(札幌・喜多方・博多)に並ぶ北海道を代表するラーメンスタイル。
旭川系の系統図を見る出典
- 山頭火物語 - らーめん山頭火
創業者・畠中仁の創業エピソードと歴史
- 歴史・沿革 - らーめん山頭火
山頭火の沿革と全国・海外展開の経緯
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